2009年02月01日

南米チリでは皮膚ガンの主因とされる太陽の紫外線による疾患が、過去10年の間に2倍に増加


南米チリでは皮膚ガンの主因とされる太陽の紫外線による疾患が、過去10年の間に2倍に増加したことから、チリ国立ガンセンター(CONAC)が昨夏から主に子どもを対象に、紫外線の危険性を啓蒙するキャンペーンを行っている。写真はチリ太平洋沿岸のビニャデルマル(Vina del Mar)で日焼け止めクリームを塗ってもらう女性

▲一言 一回ぐらいなら日焼けしてもいいかなんていわないように。
チリも積もれば南とやら~~~~~
posted by kilx50b-sski69 at 09:16| Comment(0) | モデル | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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